大塚台小と大塚台の歴史
大塚台小は平成15年4月に設立しました。名前の由来はその近辺が大塚台という名前なのでそうなりました。大塚台小のとなりには大塚台古墳公園があります。本体の方は、北東に80q離れた、標高77bの山の山頂部にあったらしいです。形は鍵みたいな形で。1924年に発見されて。発掘調査では宝玉や剣がでてきたらしいです。他には前方後円墳が3基と円墳が3基発見されたらしいです。それと近所には安房口神社という神社があります。この神社には建物がなくて、鳥居の奥には不思議な形をした大きな石が御神体としておかれているという珍しい神社です。